メダカが孵化
アウトドアそば打ち
生きもの調査in白州町
NPO法人メダカのがっこうさん主催の、生きもの調査に行ってきました。
場所は、山梨県白州町の五風十雨農場さん、里山ののんびりした農場です。

タニシ!でかい!我が田んぼにつれていきたい!

真っ赤かのショウジョウトンボ。トンボは特に多くて種類も15種類を確認。

タイコウチもたくさんいました。

ビオトープと一体の田んぼで、生きものの捕獲。

生きものの種類と数を調査。

NPO法人メダカのがっこうさんの主催でした。
場所は、山梨県白州町の五風十雨農場さん、里山ののんびりした農場です。
タニシ!でかい!我が田んぼにつれていきたい!
真っ赤かのショウジョウトンボ。トンボは特に多くて種類も15種類を確認。
タイコウチもたくさんいました。
ビオトープと一体の田んぼで、生きものの捕獲。
生きものの種類と数を調査。
NPO法人メダカのがっこうさんの主催でした。
Posted by 安曇野@100show at
◆2008年07月09日19:46
やっと定植
トンボとんぼ蜻蛉
勝手にカモ農法?
晴耕雨読その3
サライ 別冊 蕎麦 大特集 平成9年12月発行
雑誌サライの10年前の別冊本で、江戸蕎麦を中心に蕎麦に関することが特集されている。
表紙のお蕎麦は、上野のアメ横にある〝藪〟のセイロで、角の立った緑がかかった蕎麦は
江戸蕎麦の代表格。又この店の玉子焼きが大変美味しくて、辛口の日本酒がぐいぐいすすむ・・・
この表紙を見るたび、食べに行きたくなってしまうのが困りものです。

雑誌サライの10年前の別冊本で、江戸蕎麦を中心に蕎麦に関することが特集されている。
表紙のお蕎麦は、上野のアメ横にある〝藪〟のセイロで、角の立った緑がかかった蕎麦は
江戸蕎麦の代表格。又この店の玉子焼きが大変美味しくて、辛口の日本酒がぐいぐいすすむ・・・
この表紙を見るたび、食べに行きたくなってしまうのが困りものです。
Posted by 安曇野@100show at
◆2008年06月29日20:30
メダカ田んぼの住人達その3
羽化したての大きいトンボ、これはギンヤンマ?まだ飛び立てずに止まってました。
早くしないと外敵にやられてしまいます。

草取りをしている間に飛び立っていきました。
早くしないと外敵にやられてしまいます。
草取りをしている間に飛び立っていきました。
Posted by 安曇野@100show at
◆2008年06月28日18:00
30年ぶり
百姓仕事が支える・・・ポスター
ちょっと遅くなっちゃいましたが、農と自然の研究所からポスターが来てました。
〝代かき、田植えをよろこぶ生きもの〟
田んぼは多くの生きものが育む、農が作りだす自然です。
〝代かき、田植えをよろこぶ生きもの〟
田んぼは多くの生きものが育む、農が作りだす自然です。
Posted by 安曇野@100show at
◆2008年06月26日20:57
貝エビ2
草取り
黒豆が発芽
一雨ごとに
イチョウウキゴケ
メダカ田んぼの住人たちその2
草は待ってくれない
刈り残し・・・
メダカ田んぼの住人たち
最近いちばん目に付くのがこのトノサマガエル達、
田んぼより水温が低いので過ごしやすいのでしょうね。
苦手な人は見ないでね!
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田んぼより水温が低いので過ごしやすいのでしょうね。
苦手な人は見ないでね!
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Posted by 安曇野@100show at
◆2008年06月18日06:00
草だけがなぜ伸びる
野鴨
ヤゴの羽化殻
貝エビ
ヤゴ
田植え終了~!
メダカ田んぼをラストに田植えが終わりましたー。
例年より早めのスタート、終了も一週間早く終わりました
とは言え、有機栽培はここからが正念場!
例年より早めのスタート、終了も一週間早く終わりました

とは言え、有機栽培はここからが正念場!
Posted by 安曇野@100show at
◆2008年06月08日19:00
ドジョウすくい
雨の日の田植え
今年も豊年エビが・・・
晴耕雨読その2
天地有情の農学 宇根 豊 著
天地すべての生き物を考えた農業のあり方。農が作り出す自然、情念。
近代農法の必要以上の農薬や化学肥料散布はもちろん問題であるが、有機農業であれば良いという事でもない。
手段が違うだけで、虫が雑草が単なる邪魔者扱いでは、農が作り出す一番大切なことに気づけない。

著者は、元福岡県庁職員の農業普及員として当時より減農薬運動の提唱、普及をされていた、
農と自然の研究所の代表であり、昨年静岡での田んぼの学校には私も参加しました。
主著に、減農薬のための田の虫図鑑、田んぼの学校、百姓仕事が自然をつくる、等
天地すべての生き物を考えた農業のあり方。農が作り出す自然、情念。
近代農法の必要以上の農薬や化学肥料散布はもちろん問題であるが、有機農業であれば良いという事でもない。
手段が違うだけで、虫が雑草が単なる邪魔者扱いでは、農が作り出す一番大切なことに気づけない。
著者は、元福岡県庁職員の農業普及員として当時より減農薬運動の提唱、普及をされていた、
農と自然の研究所の代表であり、昨年静岡での田んぼの学校には私も参加しました。
主著に、減農薬のための田の虫図鑑、田んぼの学校、百姓仕事が自然をつくる、等
タグ :晴耕雨読
Posted by 安曇野@100show at
◆2008年05月29日19:45